試写その1

カメラスマホのXiaomi 14 Ultraを買ってみました。
レビュー界隈の人たちはライカカラーモードで撮っていますが、僕はすべてRAW現像しました。
バイブランドだかオーセンティックなんてものは使う気はありません。
まして、ライカロゴの入る透かし機能なんて、もってのほかです。

とりあえず試写してみたのでしばらくは写真を載せたいと思います。

見た目だけのやつ

何をする器具かわかりますか。
35ミリフィルムの先端を取り出すための「ベロ出し」という道具です。
ポピュラーなのはプラスチック製なのですが、こちらはステンレス製ともあって高級感がありますし、デザインもかっこいい。

むかーしに恩師が使っていてかっこいいなーと思っていました。
ヤフオクで出品されていたので衝動買いしました!

使ってみたのですが、ベロが出る気配がない!!(涙)
まぁ、手に入れて満足って感じですね。。。

きみの名は「ペンタックス MZ-3」

たまーにペンタックスのカメラが触りたくなるんですよねー。
MZ-3ブラックがブックオフのジャンクコーナーに並んでいたのでゲットしてきました。
このカメラは以前にも使ったことがあったのですが、コンパクトで操作系がシンプルで、デザインもいいですよね。

ペンタックスは見た目がなんともそそります。所有欲に駆られるのです。
AFなどの性能は他社に及びませんが、楽しいです。

楽しくなり過ぎてブラックボディを2台も手に入れてしまいました(笑)
ブラックも引き締まった印象でかっこいい。オートフォーカスのレンズでも古いKマウントレンズでも似合いますね。

ちなみにこのデジタル専用40ミリ、フィルムで使ってもケラれないのです。周辺の描写は怪しいかもですが、ぺったんこなレンズなのでとても軽快。たのしいですよ。