Z6IIIを使っていたけどD500を買い戻した話

仕事柄、低照度下で撮影することがあるのですが、Z6IIIと24−200の組み合わせでは絶望的にAFが使えません。
AFが迷うのはもちろんのこと、シャッターが切れてもフォーカスが合っていないことがよくある。(フォーカスが合ってないのは日中でもたまにある)

スピードライトSB-5000を併用しているものの、スピードライトのAF補助光は光らない。(ミラーレス機では点灯しないのが仕様らしい。設定変更は不可。)
SB-5000のAF補助光は赤色なので夜間でもそれほど目立たないけれど、Z6III本体の補助光は緑色。これでは目立ちすぎで使えません。

補助光無しでの撮影は無理。どうにもピントが合いません。AFも迷ってしまってシャッターすら切れません。。。

かなりストレスだったのでD500を買い戻しました。用途によってはD500を持っていくことにします。
フラッグシップのZ9とかなら問題ないのだろうか。24−200の暗いレンズを使っているから暗所ではかなり厳しいのは承知しているけど、
D500よりもAF動作で劣ってしまうのは困っちゃうなぁ。

最新のミラーレス機ってこんなもんなのかなぁ。

旅立ち

最近乗る機会が少なくなってしまったので、新しいオーナーの元へ旅立つことに。
軽トラの便利さとスバルオリジナルの4気筒エンジンを楽しむことができました。
新しいオーナーもお話ししたところエンスーな方でしたので良い嫁ぎ先だと思います。よかった!